一括見積もりの具体的な流れ

今回はカンタンに一括見積もりの流れについて
お話していきます。

どのくらいで時間で入力で来て
どんな情報を入力するのか?
このへんの流れをイラストを交えて解説していこうと思います。

それでは一緒に見ていきましょう!

m_jinbutsu

さんちゃん、こんにちは。
それじゃあ、カンタンに一括見積もりの流れを説明するね。

こんにちは、ワタゾーさん。
うん、よろしく。

最初にさんちゃんがテレビを買うと想定してみて。
家電量販店を回り相見積もりを3社くらいとるよね。
その中から、金額・保証・サービス・ポイント・おまけ
などを考慮して買うよね。

うんうん。するする。
結構、各店舗を回るのが面倒なのよね。

たしかに、面倒だね・・・
でも、少しでも安く、希望に合ったテレビを買うために
がんばるんだよね。

一括見積もりだと
郵便番号など個人情報と建物情報を入力。
だいたい3分くらいの入力時間かな。
すると、3社~5社程度の見積もりが一括でもらえるんだよ!

それはいいね。時間を有効に使えるね!
まずは概算見積もりということね。

具体的な流れをみていこう!

1.郵便番号・住所・氏名を入力
2.建物情報・築何年・屋根の広さ・屋根の種類をできるだけわかる範囲で入力
3.およその予算や希望メーカーなどを入力
4.一括見積もりボタンをクリック

一括見積もり

イラストだとこんな感じのやりとりのイメージになるかな。

なるほどね。
それぞれの情報を元に各社見積もりをしてくれるのね。

m_02

そう、見積もり内容はメールか電話でもらえるんだ。
ワタゾー的にはメールでもらった方が後に残っていいと思うよ!

m_03

上のイラストはこの業者さんならと
思うところに連絡して、自分の家に最適な
オーダーメイドの太陽光発電をプランニング
してもらうということね。

もしくは、ちょっと・・・
という時は断ればいいのね!

そういう流れなんだよ。
決して冷やかしで見積もり依頼しているわけではないので
断るときはしっかり断った方がいいよね。

そうだね。
ご近所でもないし、知り合いでもないからね

仮に断ったとしても
一括見積もりの業者さんは実績があるところが多いので
もらった見積もりやプランニングは決して無駄にはならないからね。

流れ的にはこんなところかな?

ありがとう。
ワタゾーさん、今度は一括見積もりを利用するメリットを教えてほしいな。

そうだね。
じゃあ、次はメリットの話しをしよう!

今日わかったこと
一括見積もりは時間を有効に利用できる。
流れ的にメールと電話でOK!

←第4回:見積もり依頼はどこに?TOP第6回:一括見積もりのメリット→

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